4階は「くじ引きお菓子」を行いました(^^)/
籠に入ったお菓子に、ひもを付け引っ張って、何のお菓子が当たるかワクワク!!






袋の中身が早く知りたい(>_<)








お菓子を出して、いただきます。😊






面白かったわぁ~!! またやってな~!!と言われる方もいました。
とても美味しいと笑顔でおしゃってました。
5階は「初詣・絵馬」を行いました(^^)/
初詣(はつもうで)とは、その年に初めて神社やお寺に参拝することを指します。旧年の感謝を伝え、新年の無病息災、家内安全、商売繁盛などを祈るのが一般的です。






皆様、参拝されて清々しいお顔をされていました。






おやつを食べている時も、幸せそうなお顔になられています。(^^♪
6階は「初詣・おみくじ」を行いました(^^)/
初詣の歴史や起源
初詣は、平安時代の「年籠り(としごもり)」という風習に由来するとされています。これは、大晦日から元旦にかけて、家長がその土地の氏神様を祀る神社にこもり、夜通しで新年の豊作や家内安全を祈願する慣わしでした。
やがて、年籠りは大晦日の夜の「除夜詣」と元日の「元日詣」に分かれ、時代の流れとともに元日だけの参拝が残ったのです。明治時代に鉄道網が整備されると、人々は遠方の神社やお寺にも参拝に出かけるようになりました。

皆様、紙で作ったお賽銭を入れて参拝され後は、おみくじを引いていただきました。(*^▽^*)




























おみくじを引いて大吉が2名出ました。((^O^)




最後に全員で一本締めをして終わりました。
7階は「かるた大会」を行いました(^^)/

かるた(歌留多)は、長方形の厚紙に絵柄や文字、歌などを書いた数十枚を互いに取り合う日本の伝統的なゲーム遊びです。主に正月に遊ぶ室内遊具(しつないゆうぐ)として古くから人々に親しまれてきました。かるたにはいくつかの種類がありますが、最も一般的なのは「百人一首かるた」と「いろはかるた」です。










遊びですが、勝負事には火が付く方もいて盛り上がりました。
8階は「巨大かるた大会」を行いました(^^)/

かるたが大きくて文字が見やすいですね。(*^_^*)




















とても良い勝負になってます。
お手付きをされる方もいて、とても盛り上がってました。